この度、当社のビジネス英語スクールで、
仕事で自信を持って使える
リスニング・スピーキング
トレーニング力を手に入れる
「トレーニング特化」の
グループ講座がスタートしました。

カリフォルニアは朝の4時からの
スタートでしたが全く眠気もなく
私もめちゃくちゃ楽しい時間でした。​
​​

多くの方は
「英語を使う練習」
が足りなさすぎる。


英語学習は
お勉強ではなくトレーニングです。


トレーニングにフォーカスして、
実際のビジネスシーンで
正しく英語を使えることを
ゴールとしています。

1〜3ヶ月で
聞き取り力が大きく変化した
生徒さんが多数いらっしゃる
リスニングトレーニング、

また、ビジネスの場面で
信頼される会話力を
手に入れるための
スピーキングトレーニングを​
実践いただきました。



今回、
英語習得において改めて
大切だと感じたことが
2つあります。


1つは、
振り返りがない学習は
意味がないということ。


学びって、
新しい視点や気づきを
得ることで
前に進んでいける。​

今やっていることを
振り返って、
間違いや改善点に
気がつくから伸びていく。

自分でそれを判断できれば
いいけれど、
学んでいる途中って
なかなか気づけない。


今回、
個別で全員の方に
フィードバックを
させていただいたことで、
それぞれ全員の方が
これから何にフォーカスして
学べばいいか

が明確になったんです。

その気づきは、
ご自身ではなかなか
気づけない部分だった。

勉強しても
英語力の伸びがないように
思えるのは、
この振り返り・軌道修正が
できていないことが
大きな要因になっているのです。

2つ目は、
どんな英単語・英語表現を
使うのかで印象が変わる。​


特に仕事の場面って、
「ワードチョイス」や
「使うフレーズ」によって
信頼度合いも影響します。
​​
また、
英語が話せることって
ゴールではなく、

英語って
「仕事で信頼されて
自分のキャリアの可能性を
広げる手段」


だからこそ、
文化背景やニュアンスなども
理解した上で、
適切な表現を選ぶことが
求められる。


今私が実際にアメリカで
仕事で使っている
英語表現や使い方も
シェアさせていただきました。​

「ニュアンスの違いを
教えてもらい勉強になった」

「実際に海外で使われている
表現を知れて楽しい」

「自分がこれから
何をしていく必要があるか
明確になった」

というお声をいただきました。


ビジネス現場で
23年以上翻訳・通訳経験があるコーチに、
個別でフィードバックをもらえる
今回の講座。

6月末まで
通常の半額ほどの価格で
ご受講いただける機会に
なっています。

この機会に迷わず、
自分で取り組める
トレーニング方法を学び、
自力で英語学習を
進められるようになってください。


それが一番、時間もお金も
無駄にしない方法です。


今、続々と個別相談会の
お申し込みをいただいています。
講座の詳細はこちらです。​

https://weracy.net/luminousgait/